2014年12月24日水曜日

助けてください!と叫んだらヾ(@⌒ー⌒@)ノ

私の父は肺炎になり、20日たっても、炎症を示す数値が下がりませんでした。
毎日化膿止めを入れた点滴をうちでやっても、だんだん弱って行く父を見ながら、
どうしてだろうという不安で、
私もヘトヘトになり、
限界を超えてしまったと感じました。
それで25日目に、ついに、教会の牧師さんに、必死で悲痛なメールを送信しました。

その最後の文は
「助けてください!」で結びました。
キリストのからだである教会にはキリストの力が満ちているので、
その助けを受けたいと思いました。

送信してから、母と賛美してお祈りしました。

お祈りし始めると、
いつもの通り先生が往診に来られました。
いつものように父の体温、血圧、脈、
酸素濃度を計り、
「全部上等ですね。炎症の数値も1.3に下がったんですよ。
2以下になれば…と言っていたので、
念のため、今日あと一回だけ点滴したら、あとは止めましょう」と言われました。
25日前は29と言われたこの数値は、なかなか二桁から下がらなくて、
父も私も苦しんでいました。
「助けてください!」
とメールしたら、
見事なタイミングで先生が来られて、
炎症所見を示す数値が変わったことを知らされました。
神さまが助けの手を伸ばしてくださり、長い肺炎の炎症との格闘から解放されました。
神さまに感謝します。
Joy

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