2014年12月26日金曜日

父の心をいやして下さる神様。

毎日、父か入院している病院へ行って、身のまわりの世話をしている。
最後に背中や肩を30分くらいマッサージをする。(心の中で父のために祈りながら。)
はじめは、とても落ち込んでけわしい表情の父が、最後は「ありがとう。ありがとう。」と言い、俺はお前がもみに来てくれるのを、いつも楽しみにしている。」と言った。「俺はもう寿命も長くない。」と言い落ち込んでいたが、祈りながらマッサージした後は、何度もありがとうと言いながら、ほころぶ笑顔になっていた。
私もどんなに疲れていても、祈りながらマッサージしてる間に、私の心も平安になるから不思議だ。
Blessing

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